【 瞑想用CD カタカムナ 】

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【 瞑想用CD カタカムナ 】
カタカムナとは今から3~5万年前の日本人が、直感した宇宙や物質の構造や生命の本質、それらの関連性を捉えた「哲科学」である。
カタカムナ文明は、縄文時代以前、旧石器時代末期に存在したとされる。極めて高度な科学技術や独自の哲学体系を持っていたことが、
神代文字であるカタカムナ文字で記された「カタカムナ文献」から推測される。
カタは、我々の見ている宇宙が世界の全てではなく、それは片方であるの意味。
カムは、象(カタチ)が無く目には見えない潜象世界の意味。ナは、旦那のナと同様、代表する存在「主」の意味。
現象世界の背後に存在する目には見えない基礎物理量が現象界を支配している。 全ての現象事象の根源になっているものは、
目には見えないから客観の対象にはならず、顕微鏡的には実証できないが、それは確かに存在する物理量であることを感じていたのである。

※坂田 淳 a.k.a 東京月桃三味線による5トラック入りオリジナルメディテーションMIX。三味線の音は一音しか入っていません。

1000円 販売終了